2018年5月13日 (日)

穂別いちご

「穂別いちご」って言葉を前にして、じーっと考えこんじゃった。
あ、出会い系の女の子なんだけど「穂別いちご」って条件だったのね。
意味は分かるよ?そういう書き方する子も多いし。
だけど、今さらなんだけど、なんで穂別いちごなんだろうって。
だって、漢字変換するのに、穂の字じゃなくても良くない?
保別でもいいと思うし・・帆別でもいいわけだし。歩別だって構わないだろ。
なんで穂別いちごって書き方が定着しちゃったんだろうって不思議なんだよね。
だけど、色んな「ホ」の字があるけどさ、確かに穂の字はそれだけで何か匂いがあるような気がする字ではあるよね。
アマギフ詐欺に遭って援交での逮捕から免れる
例えば、麦の匂い、稲の匂い、夏から秋にかけての季節の匂い・・・。
そんなこと考えながら「穂別いちご」の言葉を見てたわけ。
そしたら、その穀類の香ばしい匂いと、甘酸っぱい苺の香りが頭の中に広がってきてさぁ。
なんか穂別いちごが楽園の果実のような気がしてくるわけ・笑
多分、穀物っぽい印象と、いちごの印象で、いちごタルトとかそんなのをイメージしてたんだと思う・・・。
ホ別いちごって書き方より、穂別いちごって書き方の方が、温かみがあるというか、人間味があるというか。
ホ別イチゴだと、ただの記号って気がするけどね。
もちろん、穂別いちごだってただの記号だよ。だけど、そこに何か温かみと匂いと、雰囲気と、言葉ではない何ものかを感じてしまうわけ。
最初に誰が穂別いちごなんて書き方したのか知らないけど、すごいよね。
ホ別苺
JKと援交する

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